医療法人社団 日晴会
久恒病院 日本病院機能評価認定病院
〒811-2204 福岡県糟屋郡志免町大字田富字牛丸152-1
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Book/Chapter
1) 原 正文 (2011). 投球障害肩に対する機能診断—高校生とプロ野球選手—, 種目別 スポーツ整形外科の診断・治療-野球, In: 宗田 大 (編), 復帰を目指すスポーツ整形外科, 東京: メジカルレビュー社; pp.20-25.
2) 原 正文 (2006). 保存療法, 薬物療法, 第3章 治療法総論, In: 高岸 憲二 (編), 図説 新 肩の臨床. 東京: メジカルレビュー社.
3) 原 正文, 宮ノ原 章吾 (2006). 保存療法, リハビリテーション, 第3章 治療法総論, In: 高岸 憲二 (編), 図説 新 肩の臨床. 東京: メジカルレビュー社.
4) 原 正文 (1995). 肩関節, In: 関節鏡-診断と鏡視下手術, 池内 宏, 松井 宣夫, 古屋 光太郎 (編),
最近5年の学術活動
原著論文(査読付き)
■肩関節
日本肩関節学会 (Japan Shoulder Society) オフィシャルジャーナル
1) 原 正文 (2014). 投球障害肩―私の診察法―. 肩関節 38, 43.
2) 荻本 晋作, 原 正文, 藤澤 基之 (2014). 車椅子生活者への鏡視下腱板修復術, 肩関節 38, 908-911.
3) 藤澤 基之, 原 正文, 荻本 晋作 (2014). 中学生に生じたHAGL lesionを伴った肩甲下筋腱 損傷の1例. 肩関節 38, 1043-1045.
 
■日本整形外科學會雜誌
日本整形外科學會 (The Japanese Orthopedic Associatrion) オフィシャルジャーナル
1) 原 正文 (2017). 投球障害肩の診断と治療. 日本整形外科学会雑誌 91, 564-571.
2) 原 正文 (2016). 投球障害肩の診断から治療. 日本整形外科学会雑誌 90, S352.
 
■日本臨床スポーツ医学会誌
日本臨床スポーツ医学会 (Japanese Society of Clinical Sports Medicine) オフィシャルジャーナル
1) 相葉 優紀, 原 正文 (2017). 投球障害肩に対する等尺性腱板訓練器の応用. 日本臨床スポーツ医学会誌 25, S199.
2) 事柴 壮武, 原 正文. (2017). 短期入院治療が投球時棘下筋の筋活動に及ぼす影響―入退院の比較において―. 日本臨床スポーツ医学会誌 25, S212.
3) 樋口 一斗, 原 正文 (2017). 投球障害に対する関節内注射療法のタイミング. 日本臨床スポーツ医学会誌25 , S261.
4) 都留 雄太, 原 正文 (2017). 棘下筋反復収縮における超音波画像の経時的変化. 日本臨床スポーツ医学会誌 25, S262.
5) 緒方 隆裕, 原 正文 (2017). 投球障害肩の成因に関する一考察~ステージ分類の試み~. 日本臨床スポーツ医学会誌 25, S266.
6) 事柴 壮武, 原 正文 (2016). 投球障害肩における投球動作時の棘下筋の筋活動の特徴. 日本臨床スポーツ医学会誌 24, S205.
 
■臨床整形外科
1) 藤澤 基之, 原 正文 (2018). 投球障害(スポーツ選手)に対する肩関節のチェック項目と実際. 臨床整形外科 53, 233‐238.
 
■九州・山口スポーツ医・科学研究会誌
1) 荒巻 慶, 原 正文, 水口 翔平, 吉村 修羅, 大庭 正裕 (in press). 安全かつ簡便な前鋸筋訓練の検討. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 30.
2) 大庭 正裕, 原 正文, 荒巻 慶, 水口 翔平, 吉村 修羅 (in press). 立位壁押しエクササイズでの筋電図学的検討. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 30.
3) 隅田 涼平, 事柴 壮武, 金城 武士, 深町 太一朗, 山口 翔平, 吉田 賢右, 大江 将志, 原 正文 (in press). 投球障害における下肢理学所見と投球動作時の下肢筋活動について. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 30.
4) 堀口 綾子, 原 正文, 工藤 憂, 上野 美幸, 相葉 優紀, 西 茜, 木下 昭二 (in press). 等尺性腱板訓練器の反復回数についての検討. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 30.
5) 緒方 隆裕, 原 正文, 藤澤 基之, 松谷 大門, 伊藤 平和, 外間 伸吾, 永松 邦夫, 谷元 勇太, 竹原 大地(2017). プロ野球選手に関する肩関節メディカルチェック報告. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 29, 37-39.
6) 樋口 一斗, 原 正文, 大松 亮輔, 荒巻 慶, 藤澤 基之 (2017). 肩関節内注射を受けた野球選手のMRI所見について. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 29, 46-48.
7) 野田 昌宏, 藤澤 基之, 原 正文 (2017). バッティング動作によって生じた肩甲下筋筋性部損傷のプロ野球選手の一例. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 29, 49-52.
8) 寺田 航, 原 正文, 山口 翔平, 荒巻 慶 (2017). 投球障害肩のzero position X線分類と理学所見の比較検討. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 29, 56-59.
9) 都留 雄太, 原 正文, 藤澤 基之, 野田 昌宏, 堤 光可, 事柴 壮武, 西村 麻理 (2017). 野球選手の棘下筋における量的・質的評価 : 超音波診断装置を用いて. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 29, 60-62.
10) 深町 太一朗, 金城 武士, 隅田 涼平, 山口 翔平, 事柴 壮武, 原 正文 (2017). 投球障害における空間的区分(ZONE)を用いた投球動作分類と理学所見の検討 : Foot plantに着目して. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 29, 63-67.
11) 事柴 壮武, 原 正文, 隅田 涼平, 深町 太一朗, 金城 武士, 山口 翔平 (2017). 投球障害における投球動作時の棘下筋の筋活動について. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 29, 68-70.
12) 荒巻 慶, 原 正文, 水口 翔平, 吉村 修羅, 藤原 真由美 (2017). 三角筋のセルフエクササイズ. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 29, 86-90.
13) 柴田 真紀子, 原 正文, 原 式之子, 市川 麻美子 (2016). スポーツ選手向けアンケートSAFE24を2年間使ってみて. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 28, 87-89.
14) 畑中 直子, 沖 大介, 志方 勇介, 原 式之子, 原 正文 (2016). 座位での太極拳は転倒予防に効果があるのか. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 28, 52-55.
15) 工藤 憂, 原 正文, 村上 了, 上野 美幸, 相葉 優紀, 木下 昭二, 西 茜 (2016). 当院で考案した等尺性腱板訓練器. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 28, 28-30
16) 生三 和俊, 原 正文, 村上 了, 荒巻 慶, 堤 光司, 工藤 憂 (2016). ゴムバンドを用いた等尺性肩外旋運動の負荷量の検討. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 28, 22-24.
17) 相葉 優紀, 原 正文, 工藤 憂, 村上 了, 上野 美幸, 木下 昭二 (2016). 等尺性腱板訓練器内のエアバックの負荷量の検討. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 28, 25-27.
18) 堤 光司, 原 正文, 村上 了, 荒巻 慶, 工藤 憂, 生三 和俊 (2016). 市販の輪ゴムで肩外旋筋力訓練はできるのか. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 28, 19-21.
19) 樋口 一斗, 原 正文, 河西 正寛, 大松 亮輔, 村上 了 (2015). 投球障害肩に対する関節内注射前後の理学所見について. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 27, 83-86.
20) 山口 翔平, 原 正文, 村上 了肩 (2015). 肩X線Zero position分類Type Sの短期入院治療での変化. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 27, 80-82,
21) 隅田 涼平, 大松 亮輔, 堤 光司, 村上 了, 原 正文 (2015). 投球動作のfoot plantにおけるステップ側中殿筋,大腿直筋の筋電図学的検討: HIR,HBDとの関連性. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 27, 51-54
22) 沖 大介, 志方 勇介, 畑中 直子, 原 式之子, 原 正文 (2015). 太極拳による転倒予防の試み (第2報). 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 27, 37-39.
23) 柴田 真紀子, 原 正文, 原 式之子, 市川 麻美子 (2015). スポーツ選手向けアンケート調査の点数化 (第2報). 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 26, 1-3.
24) 志方 勇介, 沖 大介, 原 式之子, 原 正文 (2014). 太極拳による転倒予防の試み. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 26, 10-12.
25) 畑中 直子, 原 正文, 沖 大介, 原 式之子, 柴田 真紀子 (2014). 来院患者が対象のラジオ体操参加人数の推移. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 26, 13-15.
26) 川口 賢太郎, 新宮 由幸, 原 正文, 藤澤 基之 (2014). 投球障害肩の肩関節回旋可動域と上腕骨後捻角との関係. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 26, 28-31.
27) 大松 亮輔, 村上 了, 堤 光司, 荒巻 慶, 藤澤 基之, 原 正文 (2014). 投球動作における中殿筋筋活動と股関節内旋角度の関係について. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 26, 40-43.
28) 江崎 繁, 藤澤 基之, 村上 了, 沖 大介, 原 正文 (2014). 体位の違いによる肩関節筋活動の比較 : AIR FLIPPERを用いて. 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌 26, 53-56.
 
■理学療法福岡
1) 永松 邦夫, 原 正文 (2018). プロ野球新人投手とプロ経験5年以上の投手における肩関節機能および肩理学所見の比較検討. 理学療法福岡 31, 62-65.
2) 伊藤 智則, 大松 亮輔, 原 正文 (2017). 当院における運動療法実施後の股関節可動域変化の検討. 理学療法福岡 30, S25.
3) 永松 邦夫, 原 正文 (2017). プロ野球新人投手とプロ経験5年以上投手の棘下筋機能と肩理学所見の比較検討. 理学療法福岡 30, S36.
4) 大松 亮輔, 原 正文, 村上 了, 永松 邦夫, 伊藤 智則 (2016). Leg jigglingによる股関節周囲の筋電図学的検討. 理学療法福岡 29, S31.
5) 山口 翔平, 原 正文 (2016). 野球肩のX線Zero position分類と理学所見の検討. 日本臨床スポーツ医学会誌 24, S207.
6) 荒 巻慶, 原 式之子, 原 正文, 沖 大介 (2014). 太極拳熟練者と未熟者の筋活動の比較. 理学療法福岡 27, S37.
 
■整形外科と災害外科
1) 藤澤 基之, 野田 昌宏, 原 正文 (2018). 反復性肩関節脱臼に対する鏡視下Bankart修復術に,Hill‐Sachs Remplissageを追加した症例の検討. 整形外科と災害外科67, Suppl.1, 64.
2) 野田 昌宏, 金澤 和貴, 藤澤 基之, 原 正文 (2018). Lisfranc靱帯損傷に対しsuture buttonを用いて手術療法を行った2例. 整形外科と災害外科67, Suppl.1, 119.
 
■日本作業療法学会誌
1) 野見山 直子, 木須 ゆかり, 道喜 昭弘, 園田 祥子, 原 正文 (2005). 肩関節の日常生活動作における空間的(Zone)評価. 日本作業療法学会誌39, 123.
2) 園田 祥子, 道喜 昭弘, 原 正文, 長友 宏典 (2005). 小・中学生を対象にしたけん板訓練機(AIR FLIPPER J.)の検討. 日本作業療法学会誌39, 382.
 
総 説
 
■整形外科: 手術が見える・わかる専門誌
原 正文, 菅谷 啓之 (2015). SPECIAL INTERVIEW 私の手術論 医療法人社団日晴会久恒病院病院長 原正文 肩関節の機能診断 : 野球選手の診断・治療を通して. 整形外科: 手術が見える・わかる専門誌 5, 512-519.
 
学会発表(招待講演・一般公演など)
 
■日本肩関節学会 Japan Shoulder Society
1) 谷元 勇太, 原 正文, 緒方 隆裕, 永松 邦夫, 竹原 大地. プロ野球投手の肩関節理学所見において疼痛に関与する因子の検討. 第44回日本肩関節学会, グランドプリンスホテル新高輪, 東京, 2017年10月6-8日, 第14回肩の運動機能研究会一般公演.
2) 事柴 壮武, 原 正文, 隅田 涼平, 深町 太一郎, 山口 翔平, 金城 武士. 投球動作時の棘下筋の筋電図学的分析と理学所見の関連性. 第44回日本肩関節学会, グランドプリンスホテル新高輪, 東京, 2017年10月6-8日, 第14回肩の運動機能研究会一般公演.
3) 工藤 憂, 原 正文, 上野 美幸, 相葉 優紀, 西 茜, 堀口 綾子, 木下 昭二. 当院で開発した等尺性腱板訓練器が肩関節可動域に及ぼす影響. 第44回日本肩関節学会, グランドプリンスホテル新高輪, 東京, 2017年10月6-8日, 第14回肩の運動機能研究会一般公演.
4) 吉田 優作, 藤澤 基之, 原 正文, 藤原 真由美. 鏡視下腱板修復術の術後成績と成績に影響を及ぼす因子の検討. 第44回日本肩関節学会, グランドプリンスホテル新高輪, 東京, 2017年10月6-8日, 第14回肩の運動機能研究会PT ショートトーク.
5) 樋口 一斗, 原 正文, 川口 賢太郎, 隅田 涼平, 事柴 壮武, 都留 雄太, 水口 翔平, 増永 陽平. 投球障害肩の治療で肩関節内注射のタイミングについて. 第44回日本肩関節学会, グランドプリンスホテル新高輪, 東京, 2017年10月6-8日, 第14回肩の運動機能研究会ポスターセッション.
6) 田島 史布里, 原 正文, 沖 大介, 藤原 真由美, 力武 望, 橋本 智美, 杉 有加里, 中村 美桜入院患者立脚型アンケート調査HOPE24の試み. 第44回日本肩関節学会, グランドプリンスホテル新高輪, 東京, 2017年10月6-8日, 第14回肩の運動機能研究会PT ショートトーク.
7) 堤 光司, 原 正文, 生三 和俊, 吉村 修羅. 市販の輪ゴムを用いた簡易肩外旋訓練器の筋活動.第44回日本肩関節学会, グランドプリンスホテル新高輪, 東京, 2017年10月6-8日, 第14回肩の運動機能研究会ポスターセッション.
8) 永松 邦夫, 原 正文, 緒方 隆裕, 谷元 勇太, 竹原 大地. プロ野球選手の先発投手と中継ぎ・抑え投手の棘下筋超音波検査肩の運動機能. 第44回日本肩関節学会, グランドプリンスホテル新高輪, 東京, 2017年10月6-8日, 第14回肩の運動機能研究会ポスターセッション.
9) 原 正文. 投球障害肩の診断から治療. 第43回日本肩関節学会, リーガロイヤル広島, 広島, 2016年10月21-22日, 覧故考新セミナー5 投球障害.
10) 緒方 隆裕, 原 正文. プロ野球選手に関する肩関節メディカルチェック報告. 第43回日本肩関節学会, リーガロイヤル広島, 広島, 2016年10月21-22日, 野球の現場における投球障害の実際 ‐投球障害の成り立ち‐(合同セッション).
11) 事柴 壮武, 原 正文. 投球障害肩における投球動作時の棘下筋の筋活動の特徴について. 第43回日本肩関節学会, リーガロイヤル広島, 広島, 2016年10月21-22日, ショートトーク スポーツ障害.
12) 隅田 涼平, 原 正文. 球障害肩の理学所見と投球ビデオ画像の比較. 第43回日本肩関節学会, リーガロイヤル広島, 広島, 2016年10月21-22日, ショートトーク スポーツ障害.
13) 山口 翔平, 原 正文. 球障害肩のX線評価Zero position分類と理学所見の検討. 第43回日本肩関節学会, リーガロイヤル広島, 広島, 2016年10月21-22日, ショートトーク スポーツ障害.
14) 堤 光司, 原 正文. 市販の輪ゴムで肩外旋筋力訓練はできるのか. 第43回日本肩関節学会, リーガロイヤル広島, 広島, 2016年10月21-22日, 一般ポスター 筋活動など.
15) 藤原 真由美, 原 正文. 板断裂における手術症例と保存療法症例の JOAscore の検討. 第43回日本肩関節学会, リーガロイヤル広島, 広島, 2016年10月21-22日, 一般ポスター 機能評価,QOL評価.
 
■日本臨床整形外科学会学術集会 (JCOA)
1) 工藤 憂. 尺性腱板訓練器の有効性と可動域への影響. 第30回 日本臨床整形外科学会学術集会 首都学会・東京伝統と革新, 京王プラザホテル, 新宿, 東京, 2017年7月16日, 抄録集, p.140.
2) 上野 美幸. 原 正文, 藤澤 基之, 野田 昌宏, 工藤 憂. 等尺性肩外旋運動における筋電図学的検討 —等尺性腱板訓練器と徒手的エクササイズを比較して—. 第30回 日本臨床整形外科学会学術集会 首都学会・東京伝統と革新, 京王プラザホテル, 新宿, 東京, 2017年7月16日, 抄録集, p.141.
3) 事柴 壮武, 原 正文, 隅田 涼平, 深町 太一郎, 山口 翔平. 投球障害肩における投球動作時の棘下筋の筋活動と理学所見の変化につい. 第30回 日本臨床整形外科学会学術集会 首都学会・東京 伝統と革新, 京王プラザホテル, 新宿, 東京, 2017年7月16日, 抄録集, p172. 第28回 日本臨床整形外科学会学術集会 首都学会・東京 伝統と革新, 京王プラザホテル, 新宿, 東京, 2017年7月16日, 抄録集, p.172.
4) 谷元 勇太, 原 正文, 村上 了, 大松 亮輔. 腱板訓練時の上腕三頭筋による代償についての検討. 第28回 日本臨床整形外科学会学術集会 維新学会・山口, 下関市, 2017年7月19-20日, 抄録集, p146.
5) 沖 大介, 原 正文, 江崎 茂, 村上 了, 柴田 真紀子. 空気抵抗腱板訓練が肩周囲の筋硬度に及ぼす影響. 第28回 日本臨床整形外科学会学術集会 維新学会・山口, 下関市, 2017年7月19-20日, 抄録集, p.167
6) 工藤 憂, 原 正文, 村上 了, 上野 美幸, 相葉 優紀. 等尺性肩外旋運動の負荷量変化による肩関節周囲筋の筋力変化. 第28回 日本臨床整形外科学会学術集会 維新学会・山口, 下関市, 2017年7月19-20日, 抄録集, p.168.
7) 菅井 克仁, 原 正文, 柴田 真紀子. 肩関節脱臼術後に公式戦復帰した投手の治療経験. 第27回 日本臨床整形外科学会学術集会・仙台市, 2016年7月20-21日, 抄録集, p.196.
8) 工藤 憂, 原 正文. 等尺性腱板訓練はどの下垂位回旋角度で行えば有効であるか. 第27回 日本臨床整形外科学会学術集会・なまはげ学会.仙台サンプラザホール・仙台サンプラザホテル, 仙台市, 2016年7月20-21日, 抄録集, O3-2.
9) 新宮 由幸. 投球障害肩と投球障害肘の肩Zero position撮影像の比較. 第26回 日本臨床整形外科学会学術集会・富士山学会, 静岡市, 2015年7月14-15日, 抄録集.
10) 福田 尚子. 投球障害肩の疼痛再現性テストとMRI画像所見の関係. 第26回 日本臨床整形外科学会学術集会・富士山学会, 静岡市, 2015年7月14-15日, 抄録集.
11) 河西 正寛. 全身関節弛緩からみた投球障害肩. 第26回 日本臨床整形外科学会学術集会・富士山学会, 静岡市, 2015年7月14-15日, 抄録集.
12) 外間 伸吾. 肩の不安定性が投球障害肩の治療に与える影響. 第26回 日本臨床整形外科学会学術集会・富士山学会, 静岡市, 2015年7月14-15日, 抄録集.
13) 柴田 真紀子, 原 正文, 原 式之子, 坂田知佳, 中山藍. スポーツ選手に対するアンケート調査点数化の試み. 第26回 日本臨床整形外科学会学術集会・富士山学会, 静岡市, 2015年7月14-15日, 抄録集, p.146.
14) 田島 史布里, 原 正文, 野見山 直子, 古江 美紀, 徳永 恵美. 入院患者における患者立脚型アンケートHOPE24の試作. 第26回 日本臨床整形外科学会学術集会・富士山学会, 静岡市, 2015年7月14-15日, 抄録集、p.209.
15) 設楽 幸子, 原 正文, 新宮 麻衣, 楠田尚子, 千々岩幸子. 肩関節授動術後の万歩計を用いたセルフ・エクササイズ. 第26回 日本臨床整形外科学会学術集会・富士山学会, 静岡市, 2015年7月14-15日, 抄録集、p.246.
 
■九州・山口スポーツ医・科学研究会
1) 野田 昌宏, 藤澤 基之, 原 正文. プロ野球選手の肩関節脱臼に対して、鏡視下Bankart修復手術を行い復帰した3例. 第30回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2017年12月9日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.37.
2) 川口 賢太郎, 金城 武士, 原 正文, 藤澤 基之. 投球障害肩の肩関節回旋可動域制限に影響を及ぼす因子について. 第30回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡市, 2017年12月9日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.38.
3) 大江 将志, 原 正文, 事柴 壮武, 隅田 涼平, 金城 武士, 山口 翔平, 深町 太一朗, 吉田 賢右. 投球障害における投球動作時の肩甲骨周囲筋の筋活動について. 第30回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2017年12月9日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.39.
4) 隅田 涼平, 事柴 壮武, 金城 武士, 山口 翔平, 深町 太一朗, 吉田 賢右, 大江 将志, 原 正文. 投球障害における下肢理学所見と投球動作時の下肢筋活動について. 第30回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2017年12月9日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.42.
5) 増永 陽平, 川口 賢太郎, 樋口 一斗, 隅田 涼平, 事柴 壮武, 都留 雄太, 水口 翔平, 原 正文. 当院のアンケートmini camp HOPE24調査. 第30回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2017年12月9日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.44.
6) 堀口 綾子, 原 正文, 工藤 憂, 上野 美幸, 相葉 優紀, 西 茜, 木下 昭二. 等尺性腱板訓練器の反復回数についての検討. 第30回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2017年12月9日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.45.
7) 大庭 正裕, 原 正文, 荒巻 慶, 水口 翔平, 吉村 修羅. 立位壁押しエクササイズでの筋電図学的検討. 第30回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2017年12月9日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.46.
8) 荒巻 慶, 原 正文, 水口 翔平, 吉村 修羅, 大庭 正裕. 安全かつ簡便な前鋸筋訓練の検討. 第30回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2017年12月9日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.47.
9) 緒方 隆裕, 原 正文, 藤澤 基之, 松谷 大門, 伊藤 平和, 外間 伸吾, 永松 邦夫, 谷元 勇太, 竹原 大地. プロ野球選手に関する肩関節メディカルチェック報告. 第29回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2016年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.22.
10) 樋口 一斗, 原 正文, 大松 亮輔, 荒巻 慶. 肩関節内注射を受けた野球選手のMRI所見について. 第29回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2016年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.24.
11) 野田 昌宏, 藤澤 基之, 原 正文. バッティング動作によって生じた肩甲下筋筋性部損傷のプロ野球選手の一例. 第29回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2016年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.25.
12) 寺田 航, 原 正文, 山口 翔平, 荒巻 慶. 投球障害肩のzero position X線分類と理学所見の比較検討. 第29回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2016年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.28.
13) 都留 雄太, 原 正文, 藤澤 基之, 野田 昌宏, 堤 光司, 事柴 壮武, 西村 麻理. 野球選手の棘下筋における量的・質的評価 : 超音波診断装置を用いて. 第29回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2016年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.29.
14) 深町 太一朗, 原 正文, 金城 武士, 隅田 涼平, 山口 翔平, 事柴 壮武. 投球障害における空間的区分(ZONE)を用いた投球動作分類と理学所見の検討. 第29回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2016年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.30.
15) 事柴 壮武, 原 正文, 金城 武士, 隅田 涼平, 山口 翔平, 深町 太一朗. 投球障害における投球動作時の棘下筋と理学所見の変化について -棘下筋と三角筋後部線維に着目して-. 第29回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡市, 2016年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.31.
16) 荒巻 慶, 原 正文, 水口 翔平, 吉村 修羅. 肩関節周囲筋のセルフエクササイズ -第三報-. 第29回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2016年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.36.
17) 堤 光司, 原 正文, 村上 了, 荒巻 慶, 工藤 憂, 生三 和俊. 市販の輪ゴムで肩外旋筋力訓練はできるのか. 第28回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2015年12月19日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.13.
18) 生三 和俊, 原 正文, 村上 了, 荒巻 慶, 堤 光司, 工藤 憂. ゴムバンドを用いた等尺性肩外旋運動の負荷量の検討. 第28回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2015年12月19日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.14.
19) 相葉 優紀, 工藤 憂, 原 正文, 村上 了, 上野 美幸, 木下 昭二. 等尺性腱板訓練器内のエアバックの負荷量の検討. 第28回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2015年12月19日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.15.
20) 工藤 憂, 村上 了, 上野 美幸, 相葉 優紀, 西 茜, 原 正文, 木下 昭二. 当院で考案した等尺性腱板訓練器. 第28回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2015年12月19日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.16.
21) 畑中 直子, 沖 大介, 志方 勇介, 原 正文, 原 式之子. 座位での太極拳は転倒予防に効果があるのか. 第28回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2015年12月19日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.26.
22) 柴田 真紀子, 原 正文, 原 式之子, 緒方 隆裕, 沖 大介, 市川 麻美子, 堀川 聡子. スポーツ選手向けアンケートSAFE24を2年間使ってみて. 第28回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2015年12月19日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.46.
23) 柴田 真紀子, 原 正文, 原 式之子, 緒方 隆裕, 沖 大介, 市川 麻美子, 堀川 聡子. スポーツ選手向けアンケート調査の点数化 ~第2報~. 第27回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2014年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集 p.9.
24) 沖 大介, 志方 勇介, 畑中 直子, 原 式之子, 原 正文. 太極拳による転倒予防の試み ~第2報~. 第27回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2014年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.26.
25) 隅田 涼平, 原 正文, 大松 亮輔. 投球動作のfoot plantにおけるステップ側中殿筋, 大腿直筋の筋電図学的検討. 第27回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2014年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.32.
26) 山口 翔平, 原 正文, 村上 了. X線Zero position分類Type Sの短期入院治療での変化. 第27回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2014年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.46.
27) 樋口 一斗, 原 正文, 河西 正寛, 大松 亮輔, 村上 了. 投球障害肩に対する関節内注射前後の理学所見について. 第27回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2014年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.47.
28) 藤澤 基之, 原 正文. 野球肩の病態と保存療法. 第27回 九州・山口スポーツ医・科学研究会, 福岡大学病院メディカルホール, 福岡市, 2014年12月10日, 九州・山口スポーツ医・科学研究会抄録集, p.53.
 
■日本臨床スポーツ医学会学術集会 (JSCSM)
1) 工藤 憂, 原 正文, 藤澤 基之, 野田 昌宏, 上野 美幸. 等尺性腱板訓練器の有効性と可動域への影響. 第30回 日本臨床整形外科学会学術集会, 首都学会, 東京, 2017年7月16-17日, 抄録集, p.140.
2) 上野 美幸, 原 正文, 藤澤 基之, 野田 昌宏, 工藤 憂 (2017). 等尺性肩外旋運動における筋電図学的検討―等尺性腱板訓練器と徒手的エクササイズを比較して―.第30回 日本臨床整形外科学会学術集会, 首都学会, 東京, 2017年7月16-17日, 抄録集, p.141.
3) 事柴 壮武, 原 正文, 隅田 涼平, 深町 太一郎, 山口 翔平 (2017). 投球障害肩における投球動作時の棘下筋の筋活動と理学所見の変化について. 第30回 日本臨床整形外科学会学術集会, 首都学会, 東京, 2017年7月16-17日, 抄録集, p.172.
4) 事柴 壮武, 原正文. 球障害肩における投球動作時の棘下筋の筋活動の特徴. 第27回 日本臨床スポーツ医学会学術集会, 幕張メッセ国際会議場, 東京, 2016年11月5-6日抄録集, p.205.
5) 山口 翔平, 原正文. 野球肩のX線Zero position分類と理学所見の検討. 第27回 日本臨床スポーツ医学会学術集会, 幕張メッセ国際会議場, 東京, 2016年11月5-6日, 抄録集, p.207.
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