医療法人社団 日晴会
久恒病院 日本病院機能評価認定病院
〒811-2204 福岡県糟屋郡志免町大字田富字牛丸152-1
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インナーマッスル
アウターマッスル・・・
外側にある筋肉
インナーマッスル・・・
アウターマッスルの内側にある筋肉
院長 原 正文
これら、2種類の筋肉は、それぞれ異なる働きを担っています。
まず、大きな力を生み出すのに関係するのはアウターマッスル。
次に、細かい動きや素早い動きに関係するのがインナーマッスル。
一見、大きな力を生み出すアウターマッスルがスポーツには重要に思えますが、骨と骨の関節を支え、安定させる働きをもつインナーマッスルを鍛えていくことが、スポーツを行う人にとっては重要なのです。
特に肩をよく使う野球に関しては、インナーマッスルのトレーニングが非常に重要となってきます。当医院ではインナーマッスルのトレーニングを「肩の義務教育」と位置づけ、トレーニング方法を指導しています。また、このインナーマッスル強化は多くのプロ野球選手からも支持を受けています。 
肩をよく使う野球においては、ゼロポジションで投球を行うことが故障の予防となります。このゼロポジションを保つためにもインナーマッスル強化は必須で、日本整形外科学会スポーツ医の原院長が専門的なトレーニング方法の案内、治療を行っております。
 原 正文院長の記事
 2007〜2008年は以下のメディアへ登場しています
2007.年2月19日:「西日本新聞」掲載
5月24日:FBS TV「ズームイン!!」出演
11月:「中学野球小僧 11月号」
10月2日:FM天神 出演
10月2日:FM天神 出演
11月30日:FBS TV「ズームイン!!」出演
2008 年:「はぴねすくらぶ」2008年春号 掲載
7月:「健康」7月号 掲載
 インナーマッスルだけでなく、スポーツ選手の主治医として、コメントが掲載されています。
 1999年12月3日 西日本スポーツ:工藤 公康投手(現 横浜)の記事。
2008年 6月2日 スポーツニッポン:上野 由紀子投手(ソフトボール北京五輪代表)の記事。
 ゼロポジション:1961年 インド人整形外科医 Sahaが提唱した肩の挙上位置のこと
  (参照リンク:http://www.geocities.co.jp/Athlete-Athene/7907/kikou/zeroposi.html
 スポーツ医:(参照リンク:http://www.joa.or.jp/jp/frame.asp?id1=32
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